
『 絵のある人生 』
●期間
2024年4月12日(金)〜4月28日(日)
13:00-19:00
(会期中、金・土・日のみオープン)
●参加作家
津川 奈菜 / Nana Tsugawa

1991年広島県生まれ。2015年に尾道市立大学大学院、美術研究科絵画研究分野を修了。「描く/消す」という二つの相反する行為を反復する中で偶然見つけた形から、自身の体験に基づく記憶をもとにイメージを膨らませドローイングを制作し、人間が持つ忘れ難い感覚を想起させるような普遍的なシーンを描こうとしている。主な展覧会に、2022年「第25回 岡本太郎現代芸術賞展」(川崎市岡本太郎美術館、神奈川)などがある。
HP:https://tsunana.tumblr.com
insta:@tsu__na
insta:@tsu__na
さとう さかな / Sakana Sato

画家 大阪在住
油絵を中心に、版画や陶芸など、あらゆる技法を用いて日々制作を行っている。
日常の中にあるもの、景色や表情などを大切にしている。
油絵を中心に、版画や陶芸など、あらゆる技法を用いて日々制作を行っている。
日常の中にあるもの、景色や表情などを大切にしている。
装画を担当
・三角みづ紀「よいひかり」(ナナロク社)
・三角みづ紀「とりとめなく庭が」(ナナロク社)
・佐藤智子『ぜんぶ残して湖へ 』(左右社)
・三角みづ紀「よいひかり」(ナナロク社)
・三角みづ紀「とりとめなく庭が」(ナナロク社)
・佐藤智子『ぜんぶ残して湖へ 』(左右社)
ムラカミ ナナミ / Nanami Murakami

2024武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース 入学
〔個展〕
2024年 でとぅーるる でとぅーるるーし 東京
2022年 名前をまだ付けられないでいる 東京
2021年 漫ろ歩き 東京
〔グループ展〕
2023年 第7回宮本三郎記念デッサン大賞展
背中の●見晴らし小屋 -mole on the back View hut- 東京
武蔵野美術大学 2023 芸術祭 東京
<anywhere but here V> 東京
2022年 武蔵野美術大学 2022芸術祭 東京
東京展 東京
スクエア展 東京
五美術大学交流展 「今共」 東京
2021年 五美術大学交流展
小作品展 東京
3331Art Fair 2021 東京
〔受賞〕
2023年 代36回ホルベインスカラシップ奨学生
第7回宮本三郎記念デッサン大賞展 入選
2022年 学内コンクール 町田久美 賞
五美術大学交流展 「今共」 マツダ絵の具セヌリエ賞 東京展推薦賞
2024年 でとぅーるる でとぅーるるーし 東京
2022年 名前をまだ付けられないでいる 東京
2021年 漫ろ歩き 東京
〔グループ展〕
2023年 第7回宮本三郎記念デッサン大賞展
背中の●見晴らし小屋 -mole on the back View hut- 東京
武蔵野美術大学 2023 芸術祭 東京
<anywhere but here V> 東京
2022年 武蔵野美術大学 2022芸術祭 東京
東京展 東京
スクエア展 東京
五美術大学交流展 「今共」 東京
2021年 五美術大学交流展
小作品展 東京
3331Art Fair 2021 東京
〔受賞〕
2023年 代36回ホルベインスカラシップ奨学生
第7回宮本三郎記念デッサン大賞展 入選
2022年 学内コンクール 町田久美 賞
五美術大学交流展 「今共」 マツダ絵の具セヌリエ賞 東京展推薦賞
洗濯物をつまんでできたたゆみや木々の連なりなど生活をおくる中で見えてくる形をかいたり、つくったり。